食器用洗剤 Magica(マジカ)についてよくある質問・使い方

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輝き よくあるご質問 Q&A

油汚れが「サラサラ落ちる」、
食器用洗剤「Magica(マジカ)」を使用されている方からの、
疑問やご質問にお答えします。

  • Q

    ほったらかし洗いでの洗剤の使用量や、つけおく時間はどれくらいですか?

    A

    水1Lに対して3ml程度の洗剤を加えてください。3L程度水が入る鍋や洗い桶なら、2~3周回しかける程度です。30分程度、つけおいてください

  • Q

    ほったらかし洗いの効果を高める方法はありますか?

    A

    洗剤をこびりつき汚れに直接かけた後、ぬるま湯につけおき頂くか、使用する洗剤量を増やしていただくと効果的です。
    手に触れられないほど熱いお湯は、酵素の働きが失われますのでお控え下さい。

  • Q

    どんな食器や調理器具でも、つけおきしていいのですか?

    A

    一部の漆器や土鍋等、水だけでもつけおきが推奨されていない食器・調理器具へのつけおきは避けてください。また、食器用洗剤の使用に注意が必要な食器や調理器具でのご使用はお控え下さい。

  • Q

    油汚れを「サラサラ落とす」ことが、なぜ食器洗いの時短につながるのですか?

    A

    従来の食器用洗剤は、泡で油汚れをこすり落としていました。食器用洗剤「Magica(マジカ)」は油汚れを徹底的に細かく分解して浮かせるため、汚れを落とす時間もすすぎの時間も短縮できるのです。

  • Q

    ナノ洗浄で油汚れを「サラサラ落とす」ということは、 手の皮脂まで落としてしまいませんか?

    A

    当社試験により、手肌をいたわる食器用洗剤『チャーミーマイルド』や『泡のチカラ手肌プレミアム』と同様のマイルドな使用感であることを確認しています。

  • Q

    ナノ洗浄と聞くと、細かい洗剤成分が皮膚の毛穴から入ってくるのではないかと不安です...。

    A

    ナノ洗浄とは、汚れを細かく分解することを指します。 安全性については従来の食器用洗剤と変わらないことを確認しています。

  • Q

    油汚れを「サラサラ落とす」と、どんないいことがありますか?

    A

    食器洗いが手早く片づくのはもちろん、油汚れが徹底的に細かく分解されることで手やスポンジにヌルヌルした汚れが残りません。使ってくださった方からは「汚れの種類や度合いによって、食器の洗う順番を気にしないで済む」「食器を持つ手が滑らないので手が疲れたり、食器を落としてしまうことが減った」 「食器洗いをした後のシンクや洗い桶がヌルヌルしていない」といったうれしい声もいただいています。

  • Q

    食器用洗剤「Magica(マジカ) 除菌+」は他のMagica(マジカ)のシリーズとどのような違いがありますか?

    A

    食器用洗剤「Magica(マジカ) 除菌+」は、今までのMagica(マジカ)に比べ除菌剤を増量し除菌性能を高めた食器用洗剤です。従来のスポンジ除菌に加え、まな板・ふきんの除菌が可能です。

  • Q

    まな板の除菌はどのようにすればいいですか?

    A

    一度洗ったまな板に、食器用洗剤「Magica(マジカ) 除菌+」を8mlかけ、まんべんなく伸ばします。そのまま20分置いておきます。その後、水でよく洗い流しましょう。 ※プラスチック製まな板
    ※すべての菌を除菌するわけではありません。

  • Q

    ふきんの除菌はどのようにすればいいですか?

    A

    ふきんは使用後、十分に水ですすいで汚れと洗剤を落とし、かたく絞って水気を切ります。食器用洗剤「Magica(マジカ) 除菌+」の原液8mlをまんべんなくかけます。次に使用するまでおいておきます。除菌後はよくすすいで下さい。 ※すべての菌を除菌するわけではありません。

  • Q

    泡立ちが物足りない気がします。

    A

    食器用洗剤「Magica(マジカ)」の泡は、ふんわりと軽い泡質になっています。細かく分解した汚れをサラっと浮かせて、手早く流し落とせますので、安心してご使用ください。

  • Q

    食器用洗剤「Magica(マジカ)」 のナノ洗浄は、どのような食器に効果がありますか?

    A

    普段お使いの陶器皿はもちろん、油汚れが落としにくいプラスチック製の保存容器でも効果を発揮します。